日本赤十字看護大学大学院アドミッションポリシー
日本赤十字看護大学大学院では、本大学院の教育目的を受けて、次のような学生を求めます。
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| 看護学専攻(一般) |
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| 看護学専門領域において、実践者および教育・研究者をめざす者に対して、提出された成績証明書に基づいて書類選考するとともに、専門科目における学力検査、面接試験によって意欲および修了可能性について審査します。なお、学習に必要となる英語の能力については、日本英語検定、TOEIC、TOEFL、国際連合公用語英語検定試験等のいずれかの公式スコアによって審査します。 |
| 看護学専攻(社会人) |
| 看護学専門領域において、実践者および教育・研究者をめざす看護職として3年以上実務経験のある者に対して、提出された成績証明書に基づいて書類選考するとともに、専門科目における学力検査、面接試験によって意欲および修了可能性について審査します。 |
| 看護学専攻 看護教育学・看護管理学実践コース |
| 看護職として5年以上の実務経験のある看護教員および看護管理者、現任教育担当者で、幹部教員や認定看護管理者をめざす者に対して、提出された成績証明書に基づいて書類選考するとともに、専門科目における学力検査、面接試験によって意欲および修了可能性について審査します。 |
| 国際保健助産学専攻 研究コース (一般) |
| 国内外の助産学・母性看護学あるいは母子保健学の領域において、実践者および教育・研究者をめざす、看護師免許取得もしくは取得見込みの者に対して、提出された成績証明書に基づいて書類選考するとともに、母性看護学に関する学力検査、面接試験によって意欲および修了可能性について審査します。なお、学習に必要となる英語の能力については、日本英語検定、TOEIC、TOEFL、国際連合公用語英語検定試験等のいずれかの公式スコアによって審査します。 |
| 国際保健助産学専攻 研究コース (社会人) |
| 国内外の助産学・母性看護学あるいは母子保健学の領域において、実践者および教育・研究者をめざす看護職として3年以上実務経験のある者に対して、提出された成績証明書に基づいて書類選考するとともに、母性看護学に関する学力検査、面接試験によって意欲および修了可能性について審査します。 |
| 国際保健助産学専攻 実践コース (一般) |
| 助産師資格取得に意欲のある看護師免許取得もしくは取得見込みの者に対して、提出された成績証明書に基づいて書類選考するとともに、母性看護学に関する学力検査、面接試験によって意欲および修了可能性について審査します。 |
| 国際保健助産学専攻 実践コース (社会人) |
| 助産師資格取得に意欲のある看護職として3年以上実務経験のある者に対して、提出された成績証明書に基づいて書類選考するとともに、母性看護学に関する学力検査、面接試験によって意欲および修了可能性について審査します。 |
