学部生
在学生・卒業生の声
患者さんの尊厳を守り、自立を支援する視点を養いました。
看護学部2年(光塩女子学院高等科 出身)
2016年に発生した熊本地震の際に、自身も被災した看護師の方が避難所のケアに尽力する姿に胸を打たれ、看護師を志すようになりました。日本赤十字看護大学では、さまざまな実習を通じて患者さんの尊厳を守り、自立を支援する視点を養えたと感じています。今は新生児看護の分野に興味があるので、乳幼児やその家族を支え、より適切な支援ができるスキルを磨いていきたいです。
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