入試

入試概要

出願までの流れ

入試の事前相談について

大学院入試では、入学後のミスマッチを防ぐため、出願前に必ず事前相談をお願いしています。まず初めに、「【大学院】入試の事前相談について」ページをお読みください。

学生募集要項・出願書類について

2020年度入試から、大学院入試の学生募集要項・出願書類の配付方法が変更となります。詳細は大学院資料請求ページをご覧ください。

出願資格や選抜方法等に関する詳細は、学生募集要項をご覧ください。

Q&A

よくあるご質問はこちらに掲載しています。

入試関係

(大学院はページの下の方に掲載しています。)

大学生活について

修士課程 入試日程

8月/12月/3月入試


修士課程国際保健助産学専攻の学内推薦入試は、8月入試と同じスケジュールで実施します。


8月入試

※終了しました

出願期間:2019年7月22日(月)~7月31日(水)

試験日:2019年8月23日(金)

合格発表:2019年8月30日(金)

手続期間:2019年9月2日(月)~9月9日(月)

12月入試

出願期間:2019年11月19日(火)~11月26日(火)
試験日:2019年12月7日(土)

合格発表:2019年12月13日(金)
手続期間:2019年12月16日(月)~12月23日(月)


募集領域についてはこちらを確認してください。


3月入試

出願期間:2020年2月14日(金)~2月21日(金)

試験日:2020年3月4日(水)

合格発表:2020年3月10日(火)
手続期間:2020年3月11日(水)~3月19日(木)

※入学定員に達した場合、3月の入試は実施しないことがあります。


修士課程 看護学専攻

第2希望領域制度のご案内

修士課程看護学専攻の入学者選抜試験では、第2希望領域制度を導入しています。

ご希望の方は、1回の受験で2つの領域に出願することができます。

第2希望領域に出願する場合の流れ

  1. ホームページから【事前相談報告票】をダウンロードし、事前相談に持参する。
  2. 第1・第2希望両方の領域で事前相談を行う。
  3. 事前相談終了後、【事前相談報告票】に研究指導教員のサインまたは捺印をもらう。
  4. 事務局窓口で、入試係に【事前相談報告票】を提出。
  5. 願書に第1・第2希望領域を記入して出願。

※ 第1希望領域のみでも出願可能です。

看護学専攻の専門領域・コース・カリキュラム等の詳細はこちらをご覧ください。

募集人員30名
入試種別

①一般

修士課程の出願資格各号のいずれかに該当する者

※看護職の実務経験が入学時に3年未満の方、およびその他職種の実務経験が3年以上の方も一般で出願してください。


②社会人

修士課程の出願資格各号のいずれかに該当し、看護職としての実務経験が入学時に3年以上の者


③実践コース(看護教育学/看護管理学)


修士課程の出願資格各号のいずれかに該当し、看護師・保健師・助産師のいずれかの資格を有し、5年以上の実務経験を有する者



上記①~③には、それぞれ「学内選考」と「特別選考」を設けています。

学内選考

対象:本学在学生・卒業生で、合格した場合に入学を確約できる者

→検定料半額+入学金半額


特別選考

対象:出願時に、日本赤十字社各施設・日本赤十字学園構成6大学・前年度の本学実習施設のいずれかに所属する専任職員

→検定料半額+入学金10万円減免

修士課程の
主な出願資格(抜粋)
[見込・予定含む]
  • 大学を卒業した者
  • 大学改革支援・学位授与機構により学士の学位を授与された者
  • 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者
  • 文部科学大臣の指定した者
試験科目看護専門科目、面接
※[①一般]での受験者は、日本英語検定、TOEIC、TOEFL、国際連合公用語英語検定試験等のいずれかの公式スコアを1部提出。

修士課程 国際保健助産学専攻


国際保健助産学専攻のコース・カリキュラム等の詳細はこちらをご覧ください。


募集人員

15名


出願資格

①一般

研究コース

修士課程の出願資格各号のいずれかに該当する者

実践コース

修士課程の出願資格各号のいずれかに該当し、看護師免許を取得している者、もしくは取得見込みの者


※実践コースは入学時に看護師免許が必要です。看護師国家試験に不合格の場合、入学許可が取り消されます。

※看護職の実務経験が入学時に3年未満の方、およびその他職種の実務経験が3年以上の方も一般で出願してください。



②社会人

研究コース


修士課程の出願資格各号のいずれかに該当する者で、看護師・保健師・助産師のいずれかの資格を有し、看護職として3年以上の実務経験を有する者


実践コース

修士課程の出願資格各号のいずれかに該当する者で、看護師免許を有し、看護職として3年以上の実務経験を有する者



上記①②には、それぞれ「学内選考」と「特別選考」を設けています。

学内選考

対象:本学在学生・卒業生で、合格した場合に入学を確約できる者

→検定料半額+入学金半額


特別選考

対象:出願時に、日本赤十字社各施設・日本赤十字学園構成6大学・前年度の本学実習施設のいずれかに所属する専任職員

→検定料半額+入学金10万円減免

修士課程の
主な出願資格(抜粋)
[見込・予定含む]

  • 大学を卒業した者
  • 大学改革支援・学位授与機構により学士の学位を授与された者
  • 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者
  • 文部科学大臣の指定した者
試験科目 看護専門科目、面接
※研究コースを[一般]で受験する者は、日本英語検定、TOEIC、TOEFL、国際連合公用語英語検定試験等のいずれかの公式スコアを1部提出。

修士課程国際保健助産学専攻 学内推薦入試

修士課程国際保健助産学専攻(実践コース)では、本学看護学部4年生を対象とした学内推薦入試を実施しています(8月入試と同じスケジュールで実施します)。選考基準等の詳細は、学内での案内および学生募集要項で確認してください。



個別入学資格審査

全3回/年

本審査により出願資格を認められた者は、当該年度を含む3年間、本学の大学院修士課程・5年一貫制博士課程の入試に出願することができます。

申請資格 ■次の出願資格(1)~(3)の全てを満たしている者
(1)高等学校を卒業した者
(2)看護系短期大学、専修学校、各種学校、高等学校専攻科の卒業生で、看護師資格を有している者
(3)看護職として5年以上の実務経験がある者


■ただし、下記(a)~(c)のいずれかの免除要件を満たした者は、大学を卒業した者と同等の資格があるとみなし、個別入学資格審査を免除します。

〔免除要件〕
(a)保健師助産師看護師学校養成所指定規則第2条もしくは第3条の養成所を修了し、保健師もしくは助産師の資格を有する者。


(b)看護教員養成課程(厚生労働省、日本看護協会、都道府県など公共またはそれと同等となる機関の6ヶ月以上の研修学校)を修了した者。


(c)認定看護師もしくは認定看護管理者の資格を取得した者(更新の有無は問わない)。


重要:個別入学資格審査の免除要件の変更について
審査内容 小論文、書類選考
申請期間
第1回:2019年6月3日(月)~2019年6月17日(月)※終了しました
第2回:2019年8月30日(金)~2019年9月13日(金)※終了しました
第3回:2019年12月2日(月)~2019年12月9日(月)
審査日
第1回:2019年6月26日(水)※終了しました
第2回:2019年9月25日(水)※終了しました
第3回:2019年12月18日(水)
結果通知時期 各審査日から一週間程度